2009年2月12日

誰が為に




あなたは自分のために生きるのはではなく
自分のために死ぬのではない。
主のために生き、主のために死ぬのである。

親に見放されても
主はあたたかくあなたをむかえてくださる。

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自分は自分のために生きたい。
自分は大切な人のために生きたい。
自分は社会のために生きたい。
とか言葉にしたとたん薄っぺらくなるな。
人は何のために、誰のために生きるのかなぁ。


どこに、自分の子どもがかわいくない親がいるのか。
子どもを亡くした親の背中は小さく
子どもを見送る親の顔は見ていられなかった。
親より先には死ねないと思った。

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