2009年11月13日金曜日

講評

講評がふたつおわった。。


土曜日の水口さんのから。

ゲストで水野学さんをお招まねきしての講評だった。
水口さんに作品を見てもらえる事だけでもすんごいことなのに、
水野さんまでにも見てもらえる機会なんてそうそうないと思う。
講評ももちろん勉強になったけど、
飲み会でもすんごい勉強になった。
というか自分の甘さを痛感した。
「ゆとり世代」のぬるま湯に浸かっていることに気付いてなかったな。


で、今日は澤田さんの講評。
半年近くかけてやっていたことの総評で
人の作品を見るのが楽しかったし
人数が多い授業なりの収穫があった。
限定された多摩美という枠だけど
相対的な自分のスタンスが見えた。



デザインという答えが無いなかで答えをみつける難しさ。
だからデザインは苦しくもあり楽しい。

将来「十字架」くらいのものをつくりたい。
それができたら満足して死ねると思う。

2 件のコメント:

Blogger SHO FUJITA さんは書きました...

これから色々作品見せたり、アイデア見せたりすると思うから、何とぞよろしく。
良い刺激をお互いしていこう!

2009/11/14 21:45  
Blogger 樋口 裕二 さんは書きました...

そうだね、お互い協力していきましょー。
たんのしみにしんてるよ!!

2009/11/14 22:59  

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